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ADS-オリゴノールの技術者限定資料

ポリフェノールの大きさは様々
     ポリフェノールには様々な大きさがあり、一番小さな単位のものをモノマー、数個つながったものをオリゴマー、たくさん連結したものをポリマーといいます。

抗酸化活性
     さまざまな大きさのポリフェノールの中でも、もっとも抗酸化機能が高いのがオリゴマータイプなのです。オリゴノールは、ライチから精製された強い抗酸化作用を
     もつプロアントシアニジンが、数個つながっているオリゴマータイプのポリフェノールです。

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オリゴノールCSの誕生
     この強力なオリゴマータイプポリフェノールに美白作用があると言われているアミノ酸、システインを導入して最強の抗酸化成分・オリゴノールCSを完成させました。

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抗酸化活性を長期間維持する
     しかし、強い抗酸化作用をもつ物質はとても不安定であり長期安定性に優れていません。そこで、オリゴノールCSを特殊なカプセルで包みADS-オリゴノールが完成しました。
     このカプセル・・・ただの入れ物ではありません。傷ついた肌を自動感知するハイテクカプセルなのです。

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ADS-オリゴノールに含まれるカプセルは、イオンの力で結合した外からの圧力に強いカプセルです。しかし、周辺のイオンに感応して崩壊するという特徴をもっています。
     バランスの取れた肌、荒れた肌、カプセル崩壊イメージ

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ADS-オリゴノールの瞬間補修&保護機能
     普段は皮膚の上で待機、インテリジェントカプセルが傷んだ肌を自動認識。中のフレッシュなオリゴノールCSを放出、傷んだ瞬間、補修完了、崩壊したカプセルも保湿剤として機能し、潤いキープ

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ADS-オリゴノールの角質改善作用
     ADS-オリゴノールは角質状態を改善することで、角質の多重剥離を防ぎます。対照側は、角質が重なって剥がれているため、色が濃く見えますが、
     オリゴノール側は角質が一枚ずつ剥がれている様子が分かります。
     また、電子顕微鏡で、角質細胞の裏面を比較すると、オリゴノール側は表面が滑らかで剥がれやすい状態になっていることが分かります。
     一枚ずつ古い角質を剥がすことで、常に皮膚表面が新しい細胞で護られることになるのです。


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